釣行記

【釣行記】コアマンのVJはエサだっ!と知人が言うので川で投げてみた結果が悲惨すぎる。

一投目で根掛かり!

一投目で・・・。

(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

 

2019.7.16 釣行記

 

そんなこんなでリバーシーバス。

用事があったり

夜ブログを書くようになったので

なかなか夜釣りに行けず。

久しぶりのリバーシーバスです。

 

で、最近

釣り歴も長く、腕もある知人が

「VJヤベーよ!こんなに釣れるとは思ってなかったよ!」

とか言い出した。

 

「あんなのエサだよ!」

って言い出した。w

 

ホンマかいな。(´・ω・`)

 

僕も知人もシーバスはプラグの釣りが大半なのでワームはあまり使った事がない。

 

それで

知人が使ってみたら何本か釣れたらしい。

 

なら試してみようと言うことで・・・

徒歩で来た!(`・ω・´)キリッ

というわけで夜中の12時までサイゼリアに知り合いと居座り

午前1時から1人で近所の川で竿を出す。

スタート時から既にくたくた。w

僕も歳だな。(´・ω・`)

20代の頃は夜通しで竿を振ったりしたのに・・・。

 

疲れてて明日も仕事だけど

VJなら30分もあれば1本釣れるでしょ?

っていう考え。w

 

まあ、結果は冒頭の通り。

一投目で根掛かりw

ロストww

 

まあ、そんなもんです。

ルアーが良い悪いではなく

単純に自分のフィールドには合わないッス。

 

で、

ウエストバックの中に入ってた

エコギア バルト4.5インチ

カルティバ 静ヘッド5gを付ける。

今日はどうしてもワームで掛けたい気分。

フックバランス悪い・・・。

これしか持ってなかったから仕方ない。

 

で、一投目。

ヘッドが軽いから流れに乗せてゆっくりドリフト。

竿先が「ブルブルブルブル」

ってするぐらい強烈なバイブレーション

バルトは面が広いワームでフラッシングアピールも強い。

 

で、

スコーンッ!

っていうバイト。

 

を、フッキング。

スコーンッ!

とスッポ抜けました。w

 

シーバスかどうかはわかりません。

シーではなくブラックの可能性も???

 

で、結局その後バイトはなかったんですが

VJならもっと釣れたんだろうか?とか

VJのような高価なワームを使う必要はあるのか?とか

 

色々考えてしまいました。

 

とりあえず僕のフィールドでは

16gでトリプルフック×2のワームは

速攻で根掛かる。

 

ヘッドは5gとか7gが丁度良い。

 

バルトの3.5インチ買って真剣にやればもっと釣れるかも・・・。

 

色々考えてしまった釣行でした。

普段ワームは使わないので、色々試してみようかな。

 

そもそもジグヘッドワームで1400円は高いですよね。

いくら釣れるとは言ってもなー。

 

デ○オがビーチウォ○カーハウルで

3インチ16gとかで発売したら

800円くらいで作れるんじゃ・・・。

とか考えてしまう。

 

と思っていたら

近いのがあった。w

 

もう夏で

これからの季節はミノーには反応しない日も多い。

 

ちょっと色々ワームも試してみます。

その為にはラインの太さとかも見直さなきゃ。

釣りって奥が深いですね。

 

また行ってきます。

created by Rinker
オーナー(OWNER)
¥385
(2020/10/20 18:08:37時点 Amazon調べ-詳細)

【釣行記&インプレ】ジョルティはエサだ!と知人が言うのでサーフで投げてみた結果。2019年7月3日 釣行記 知り合いが最近ブルーブルーのジョルティを使って釣っているらしい。 ヒラメやらシーバスやら...
【インプレ】とりあえず19ストラディック初使用の感想。滑らかさが凄い・・・。19ストラディックを使って釣りに行ってきました。 魚を掛けた感じをしっかりとインプレしたかったんですが・・・ ボウズw ...
【神アイテム】ゼクサスのヘッドライトZX-R10が最高すぎる件。コレは買いだろ・・・。釣り具業界はたま~に「神アイテム」が発売される。 久しぶりに見つけました。 僕が必要だと思う要素が全て入っている ...
【インプレ】アピアのグランデージがめっちゃ良い竿だった!使った感想をご紹介。今回のインプレは アピアのルアーロッド 「グランデージSTD」 僕のリバーシーバスの相棒です。 持ってるのは90...
ABOUT ME
世界のさぁふぁ~(自称)@ペンギン
世界のさぁふぁ~(自称)@ペンギン
新潟の海に出没するペンギン。 自称「世界のさぁふぁ~」。 しかし、知名度は全くない。釣り歴20年以上のサンデーアングラー。 釣り道具のあれやこれを 今日も自分勝手に語り出す。